2009年07月03日

勉強してないの

APHMAD楽しすぎる(× YOUTUBEって魔物ね!!
内職もすすむよー PC制限はどこに行ったのやら(週末以外自重は機能してるけどね)

そして俺に必要なのは外交史じゃなくて内政史!中国史だめだめ漢字苦手
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2009年06月27日

友人と行った

ポップン:ヒップロック2N(×)→フロウビートN(○)→ルインH(○)→エピックポエトリーN(○)→コンテンポラリーネイション3(○)→オラトリオH(○)

存在を忘れてたのをちょっと。
エピックポエトリーは友人のマイキャラがノクスだったから思い出した。
ヒプロ2落ちはわりとショック

ドラマニ:ロマンスN(○・B)→凛として咲く花の如くN(○・B)→リライトN(○・B)→曲名忘れ(バトルの相手選択。○・B)→凛として咲く花の如くN(○・B)→アフターダークN(○・C)→曲名忘れた(バトルの相手選択。×・E)

バトルモードやってみた。でも自由選曲じゃないからなあ。曲数が多いのは魅力だけど。

友人のカードを使ってマジアカやりました。一つの席に5人が群がってる光景は奇妙だったに違いない。
割と面白いので、生徒手帳にアミューズメントパス(ポップン15サントラ特典)入れようかな。
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2009年06月21日

言った口もそこそこに

ポップン:カフェパーティーH(○)→ビート4ディービーN(○)→プログレッシブバロックN(○)→オラトリオH(○)→ウィンターダンスH(○)→フレッシュEX(×)

本当はもう少し粘る予定だったのだがドラマニ、ギタフリ、ビーマニ(この3筐体は隣同士)周辺に怖めの男の子がいっぱいいたので撤退。
件の私のゲーセン行き予定を聞いてくる男の子にも遭遇。2クレ目を見てて、ショッピングセンター内の本屋まで追っかけてきたので割と怖かった。
多分女の子だったらだいぶ反応違うだろうな。だめだめ。
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2009年06月17日

ファーストインプレッション・0

朝です。
シンオウの秋に多い典型的な秋晴れに、早起きなムックルやムクバードの鳴き声が軽やかに響き渡ります。冬眠の準備にと木の実を探すリングマやパチリスが野山を駆け回り、入れ替わるように山あいからニューラやユキカブリが戻ってくる季節。
そんな中、とあるキッサキの山あいの家は未だカーテンが閉まったままでした。聞こえてくる規則的な硬い音は、家で一番早起きなネイティが跳ねる音です。
彼女は朝起きると、まず台所に向かいます。トレーナーが昨夜、というか今日の未明ほどに放り出して寝てしまったので一人分の食器が流しに寂しく置いてありますが、そのあたりはネイティが関与することではありません。
ネイティは翼や足の代わりに念力で流しの下の扉を開け、大袋のポケモンフーズを取りだしました。はていつもより軽い気がする、と思ったのですが、気にしないことにしてごはん皿まで持っていった袋をこれまた念力で傾けました。

ネイティのごはん皿に転がり出てきたのは、ドライタイプのポケモンフーズではなくネイティより少し大きいくらいの数匹のカゲボウズでした。ポーカーフェイスをモットーとするネイティもさすがに驚いたように見えましたが、ように見えただけだったようです。
ネイティは念力で飛ばしたごはん皿でカゲボウズを一匹ずつ打ち据えると、改めてごはん皿にポケモンフーズを出していつものように落ち着いて食事を始めます。カゲボウズは流しの下が気にいったらしく、またそこに収まりました。
その騒ぎを聞きつけてか、サンドパンが起きてきました。サンドパンとトレーナーは同じ部屋で寝ているのですが、ふたりが同じ時間に起きたり寝たりするのは真夏に迷子のユキカブリの子が溶けかかっているのが見つかるくらい珍しいことです。分かりにくいこのたとえを具体的な数に直してみると、年に2〜3回くらいです。
サンドパンは朝ごはんを食べているネイティを見て、自分用のポケモンフーズを取りに行きます。流しの下の扉を開けて、彼は中にたくさんぶら下がる黒いものに思わず悲鳴を上げました。

『ぎゃああああぁぁーっ!?』
『やかましい』

ネイティの静かなツッコミは、家中に響きそうなその悲鳴にあっけなく負けてしまいました。実際に彼女たちがバトルすれば進化前と進化後なのにもかかわらず互角程度なのですが、声の大きさは当たり前ながらそんなこととはまったく関係ありません。







そんなことがあってもトレーナーの女の子はずぶとく昼頃まで眠っていました。太陽がわずかに傾いてくる頃になってようやく部屋から出てくると、部屋を出てすぐのところにいたアブソルに声をかけます。ちなみにこのアブソルには普通明らかにありえない、ヤミカラスに似た黒い翼が生えていますが女の子はまったく気にしません。

「………おはよう、リン」

かけられた方のアブソルは、本当はもう昼も過ぎているのだから『おそよう』くらいの方が適切だとか、本人はまだ気付いてないけど今日の寝ぐせは一段とひどいなとか、でも言ったところで直さないだろうとかいろいろなことを考えてはいるのですが、悲しいかな種族の壁が厚いので何を言ったところで女の子には通じません。とりあえず一声鳴いて返しておきました。
女の子は曖昧に頷くと、朝だか昼だかわからない通称あひるごはんを食べに居間へ向かいます。
女の子は居間にある小さな冷蔵庫から、ラップをかけられたゆで卵の入ったお皿を取り出しました。おもむろにラップをはがすと、無言でもふもふとゆで卵を食べ始めます。
と言っても、女の子はゆで卵が特別好きなわけではありません。単に作るのが簡単で、それほど嫌いな食べ物でもないからです。半熟が好きだけどいつも適当にゆでるから固ゆでだなあ、などと思っていると、

「むぐっ」

のどに詰まらせました。テーブルの上のネイティが『またやったんですか』と言いたげな目で見つめています。ただ、ネイティのポーカーフェイスからそれを読み取るのは至難の業です。ネイティならばテレパシー一発で通じるはずなのですが、彼女は割とトレーナーの言動には無頓着です。
女の子はそんなことに気を配る余裕もなく咳き込んでいましたが、しばらくすると何事もなかったかのように食事を再開しました。相変わらずゆで卵ばかりですが。







明日の分の卵をゆでているお鍋を火にかけながら、女の子は流し台の下に住み着いたカゲボウズたちをなだめていました。女の子はアブソルともサンドパンともネイティとも話はできないのですが、カゲボウズたちとだけは話ができるのです。
カゲボウズたちは女の子がモンスターボールで捕まえたわけではないのですが、女の子の家にずっと住んでいます。

「そこで寝られると、他の子がごはんを食べる時にびっくりするから、別のところで寝てくれ」
『…………』

反応がありません。カゲボウズたちは目を閉じたまま考えこんでいるように見えたので、女の子はカゲボウズたちが考えているのだと思ってしばらく待ってみました。
待ってみてもカゲボウズたちは何も言い出しません。さすがに怪しいと思った女の子は、流しの下に頭を突っ込んでみました。

『…………z』

返答代わりの寝息が聞こえます。カゲボウズは夜に起きているので、昼下がりの今は眠っているのです。
女の子はそれをうっかり忘れていて、慌てて邪魔をしないように静かに流しの下の扉を閉めました。
それから鍋を火から下ろし、水にさらしたゆで卵の殻をむき始めます。ちょっと柔らかいけど柔らかい方が好きだから良いか、と流しました。半生保存には食中毒の心配が普通はあるはずなのですが、あいにく女の子はあんまりそういうことを考えません。
むき終わった卵を皿に入れてラップをかけ、冷蔵庫に納めます。ポケモンはたくさんいますが女の子は独り暮らしなので、冷蔵庫にもあまり食べ物が入っていません。
一段落ついたところで聞こえてきた声に窓の外を見ると、サンドパンがガーディに追いかけ回されていました。ガーディの頭には家の中からでもはっきり分かるようなたんこぶがあります。
サンドパンがわざと叩いたりするはずはないから何か間違ってぶつけたりしたに違いないと思った女の子は、とりあえず様子を見に外へ出ました。とたんに、急に周りが明るくなった気がして思わず目をつぶります。
少しの後、まばたきしながら用心深く目を開くと今度はまったくの平気でした。何だったんだろうといぶかしがっていた女の子は、サンドパンとガーディがいた辺りに着いた時にその原因がなんとなく分かりました。

ガーディがそっぽを向いています。その近くに、所々焦げた何かが転がっています。ちょうどサンドパンくらいの大きさで、サンドパンのようにトゲトゲしています。

「……焼いた?」

女の子がガーディに尋ねましたが、ガーディは変わらずそっぽを向いたままで答えようとしません。女の子は困り顔で焼け焦げたサンドパンらしきものを見下ろします。ぴくりとも動きそうにありません。
考えた挙げ句、女の子はおもむろに片手を高く振り上げました。

「とりあえず起きろ」

ぱこーん。
やたら軽い、しかし本人は力いっぱいの拳が元サンドパンの腹にクリーンヒットしました。







女の子はサンドパンを叩いた時に切れた手に包帯を巻きながら、すっかり暗くなった外を見ています。包帯の巻き方があまり上手ではないので巻く端からほどけていきます。そのうち諦めて包帯をしまい始めました。巻き取るのは手間がかかるからと紐のようにまとめます。
明日は確かお店荒らしのポケモンを捕まえてほしいって言われていたなあ、などと窓の外への目線がくるくる動きます。逃げられた時に困るから追いかけるためにガーディやアブソルは一緒に行った方がいいだろう、影から見張っていてもらうためにカゲボウズたちも来てくれないかな。
そこまで考えたところで、女の子は大事なことを思い出しました。流し台の下にいるカゲボウズたちに、別の場所に移ってもらうように言わなければいけません。
女の子はさっそく流しの下の扉を開けました。中にいるカゲボウズたちがまぶしそうに目を細めます。女の子はちょっとだけ謝ると、すぐに別の場所に移ってもらう話を始めました。
最初はカゲボウズたちも気にいった場所を離れるのは嫌そうでしたが、他のポケモンたちが驚いてしまうからという話を根気強く、というかあまりに延々マイペースにされて飽きたようです。渋々別の場所に移ることを約束してくれました。
女の子はありがとうとお礼を言うと、もう大丈夫だとポケモンたちに伝えに行きました。まだ微妙に焦げ臭いサンドパンが、一番大きく胸を撫で下ろします。
その近くを、窓をすり抜けて入ってきたカゲボウズが掠めていきました。そのまま口で女の子の袖を軽く噛むと、ぐいぐいと引っ張ります。

「わかった、すぐ行く」

この時間になると決まってカゲボウズたちは女の子と遊びたがるのです。カゲボウズの後について、女の子は秋風が吹く外へ出ていきました。
それを見送って、ポケモンたちの方はそろそろ眠り始めます。ちなみに早起きのネイティはもうすでに姿が見えません。








翌朝。
というかもういつものように昼過ぎなのですが、起き出してきた女の子は着替えようとタンスを開けます。

引き出しの中が、何か黒いものでみっちりと埋め尽くされています。しかも開けた時、一斉に動きました。
女の子はしばらくそれを見つめた後、適当に手を突っ込んで中のものをつかみます。
小さめのカゲボウズが1、2匹つかめました。
女の子はじっとカゲボウズを眺めた後、静かに元のタンスの中へ返しました。


――――
何かアホみたいなものが書きたかったんだろうと。
セルトさんが来る前はずっとこんな調子だったんだよ。10歳ちょいの子供が独り暮らししたら……割とこうなると思うんだ……
6〜7年くらい前の話。この時代から口調がかわいくなく暴力的。

・結構出てくるネイティさん
『来訪、鎮魂者』のネイティオ。かつポケパのネイティオ(、という設定)ちび時代。
コウジュに行ってからPT内で舎弟ができてかなり扱いに困っている。
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2009年06月14日

のんたいとる

「60km!?キャンパス広っ」
「え?いやこれは東京から60km行ったらありますよ、って意味じゃないの?」
「はっ本当だ、よく見たらそう書いてる」
「本当に60kmあったら県2、3個またぐだろうなあ…どんな大学だよ……」

↑親子3人PC前
田舎者ですみません筑波行きます!その割にテスト終わってからろくに勉強してないぜ 昨日寝たの6時(※夕方)

11時ごろにPCつけてたけど酔って1時間もできなかった。レス少ないのはそのせい。後現場に出てない者が口出しできんと思った、と言っても逃げ口上か。
その割にレジェンディア3時間以上やってたけど。今3章の巨大風穴。
弟が7章でもうそろそろラスボスに会いそうです(
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2009年06月05日

君は僕が居なくても平気ですか?

・ポップン
LovinlifeH(○)→エイジロックN(○)→ヒップロック3N(○)→ヒップロックN(○)→A・I・テクノEX(○)→ウィンターダンスH(○)
1クレ目はむしろ全部ハジメの担当曲でもいいかなと思ったが流石にやめた。
全体的にごり押し型になった感じ。反応速度が落ちたとか。
あと何故か10回くらい青や黄色と緑を間違えたあたり配置を忘れかけているらしい。

・ドラマニ
ロマンスN(○・C)→焼け野が原N(○・B)→大見解N(○・A)→赤い鈴N(E・×)→大切なものN(C・○)
記事タイトルは「赤い鈴」。ごめんなさいもうやらない。「二曲分のロングだから40って20×2じゃね?」とか思った私が悪かった。ポップンにもそんな仕様ないの忘れてました。
多分明日はBASSの打ちすぎで足が動かないよ!(※模試

デッドボールインパクトに負けて書き忘れたが昨日レジェンディア買ってきていた。亀進行。
まず気になったのは全身タイツの多さだったあたりだいぶ毒されている。いや元からか。クロエの下半身は犯罪(略
あとジェイがどうしてもごくそつくんにしか見えない。
今クロエが仲間になったあたり。大事なことなので二回言います。亀進行。
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2009年06月04日

ベリーベスト、かつデッドボール

結局何だかんだ言って買ってきたの( デPたんかわいいです(図解にちょっと謎を感じたが明らかに言うのがはばかられるので自重)

歌詞カードが修正されていると聞いたので見てみたら何かとんでもないもの買ってきた気分になった。あとヘッドホンないです。

欲を言うなら「紅キ龍啼ク箱庭拠リ」も欲しかった、くらい。2000円で16曲は安い方じゃないかな。
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2009年06月03日

『ちはやぶる者共』

「ラティアス、ラティオス、変わりないか?」
「変わりがあればすぐ察知できるくせに何を言っているの」

『水の都』アルトマーレ、秘密の庭。主であるラティオスとラティアスに許された者のみがたどり着けるこの閉じられた場に、ミジェは陣取っていた。
二月ほど前から命じてあることに、変わりがないか確認するために。

「『門』はしっかり閉じてあるだろうな?相変わらずディアルガとパルキアは目ェ離せばふざけるしよ、頼みの綱なんざお前らしか」
「聞き飽きたわ。ちゃんと行っているから安心して。私の『出口』も、ラティオスの『入口』も」

話していたラティアスが目を閉じると、その額に門を模した抽象の紋章が浮かび上がる。薄赤く光を放つそれは、時折脈動するように明滅する。
それを確認したミジェは軽く秘密の庭の芝生を蹴って浮かび上がると、そのまま目線の高さを紋章に合わせた。

「このままの調子でいてくれよ、人間をこの世界から出さないのもギラティナを反転世界から出さないのもお前次第だ」
「ギラティナの出口が重要なのは分かります。彼が苛ついて地上に出てきたらいろいろなことがめちゃくちゃになるって聞きました。……だけれど、どうして人間の出口まで閉じる必要があったんですか?」
「あれ、お前ラティオスに説明してなかったのかよ……」
「説明したわ、彼のぶんだけ」
「おいおい頼むぜ、出払ってるから説明しとくって言ったのお前じゃねぇか……」

話を聞いて側に寄ってきたラティオスの方を向いて、ミジェは解説を始める。

「今シンオウがヤバそうだって話は聞いてるか?」
「はい、それは」
「で、そいつらの目的は『悪意のない世界』の造成――人間の中で啓蒙活動でもするなら勝手にしとけって見守るだけだがな、どうもそいつらは本当に世界を一個造っちまうつもりらしい」
「あれ、人間にそんなことができるんですか?」
「もちろん人間だけでは無理に決まってる。で、何に頼るかってーと伝説のポケモン……正確には紋章の力だな。ディアルガやパルキアクラスを動かせば造れるさ」
「それで。……ええと、結局どこがどう関連して『門』の開け閉めの話になるんですか?」
「まあ待て、もうちょい続きがあってだな。流石にそいつらクラスに簡単に接触させると世界がめちゃめちゃ増えてとんでもない数になる。それを避けるために紹介制みたいな形を取ってんだ。他の伝説から認められなければディアルガやらパルキアやらには会えない」
「それならそっちの、紹介する伝説さんに話を通せばよくありませんか?」
「ところがそいつらもちょっと性格に難があってな、面白そうだからってホイホイ協力しかねん」
「もうそろそろこのシステム、考え直すべきだと思うけれど」
「うるさい俺の仕事を増やすな。……んで、もし協力したとしてもだ。世界の中に世界は造れん」
「ああ、それで外に出さないようにしてるんですね?なるほど、ようやく納得できました!」
「……まだその人間たちが伝説に接触したわけでもないのに、方策が早すぎない?」
「あいつらが組んだら、その気になりゃ一瞬でやっちまうさ。早いうちに手を打っておくのが一番だ。……ま、対抗勢力が頑張ってるからこの調子であってほしいねぇ」
「それまで私達の仕事を増やしっぱなしにするのね。アルトマーレの守護神は人間たちを見守るのも仕事なのに」

ラティアスが小さくため息をつくと、ミジェは何を思ったか笑みを浮かべる。それをいぶかしげに見るラティオス。

「アルトマーレはギラティナの一番の見物の場だ。ちょっとくらい派手なこと見せてやっても怒るまい」

水路や噴水、ガラスで満たされたアルトマーレの街は反転世界から地上を眺めるギラティナにとっては格好のシアターだ。
反転世界への門を管理するラティオスとラティアスがこの街を守護するのも、決して理由なくしてのことではない。
それを指摘されても顔色一つ変えずにラティアスが答える。

「ギラティナが怒らなくても私達に不都合があるの。……もういいわ、『門』はきちんと閉じておくから帰ってくれない?」
「おぉ、怖い怖い。そんじゃ退散するとしますか」

言うが早いか、ミジェの姿は一瞬のうちにかき消える。
後には僅かに怒りの形相を浮かべたラティアスと、困惑したラティオスが残された。

――――
長い裏方説明。


・ミジェ
見た目普通の人間ながら消えるわ浮くわ色々する自称サイキッカー。伝説ポケモンたちは正体を知っているが共通の秘密。

・紋章
伝説ポケモンたちの力の源。
持たない個体もいる(むしろそっちの方が多い。持つ個体が一種につき一匹)が、そうなると伝説っぽい力の一部は発揮できるものの、強さとしては一般的な鍛えられたポケモンより強いかな程度。それでも一般バトルでは十分強いだろうが。
紋章を持つポケモンはモンスターボールで捕獲できない。(情報量過多でボールが破壊される)
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2009年05月31日

なりたいもの:なし

ぶっちゃけまだ第一希望とか決めてないの(←受験生ですよ

センターの結果で変えますと言ってある(というか、多分に私が大学情報取得めんどくさがってるだけ)
で、その学部が全部違う(

社会/国際/人文て似通ってるようには見えても多分ぜんぜん違うのよね。本命は社会。
就職できなかったら研究職になります(←そんなに甘くはない


でも筑波のOCは行っておきたいなあ。推薦前例はあったみたいだが僕じゃ辿り着けないほど内申書が高かったらしい。というかこんな志望理由書けない状態じゃ推薦とか無理すぎる
7/29なら夏休みだろうし予定は空く。ただし飛行機で東京行くくらいなら普通に家で勉強してろよという話になるの
地続きの本州羨ましいわー

Q:道とはいえ青函トンネルの存在を忘れてないか
A:線路なんてねーよ バスしかねーよ 新幹線とか私が死んでもこないに賭けるくらい僻地(

ていうか志望が全部本州なのが悪い!ロシア語の存在(たぶん)だけで北大選ぶほどでもないんだ。(←唯一行った
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2009年05月29日

今日の経過

ポップン:アドレッセンスH(○)→オラトリオH(○)→ウチュウリョコウEX(×)
ウチュウリョコウでさっぱり拾えなくて涙目です!(←曲末尾の250回を全部繋げてクリアするやり方のくせして今回は最大96コンボ、落ちて当然)
昨日色々教えられて隠し確認してきたけどまたコンポラ増えたりフォースが復帰してきてたり白ノ妙がかなり怖かったり今回もネタだくさんだね。とりあえずあのフォースの一枚絵は思い切りポイント表示に隠れるあたり何か間違ったと思う。
でもカード対抗個人解禁なんて私には関係なかった

ドラマニ:ブルーバードN(○・B)→ロマンスN(×)→凛として咲く花の如くN(○・B)→たまゆらN(×)→繚乱ヒットチャートN(×・E)→凛として咲く花の如くN(○・B)→空言の海N(×)
目的はどう見ても繚乱です本当に(略 でもどれにしたって知ってる曲ばっかりなことには代わりはない
撫子2回はノーマルゲージでいけるかの検証。結局問題なかった。ビーマニとのPV使い回し反対(
たまゆらに拍線がなくてかなり戸惑った。ソフランはないとかじゃないよね。
にしても撫子(レベル21)ができてロマンス(レベル14)ができないのはすごい詐欺と逆詐欺があるに違いない。それか撫子にペダルが少ないせいか
下級生らしきクラッシャーがhid+sudしててびっくりした。ギタドラのhid+sudは完璧な目隠しだとは聞いたことあったが
でもレベル93とかに挑むのは少なくともまともにコンボ表示出せるようになってからお願いします(

そういやデッドボールPのCDなんて出てたんだな。
買おうかと思ったが聞く暇があんまりないこととCDプレーヤー用のヘッドホンが必要なことに気付いたから多分欲しくても無理(
posted by P at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする